進学塾・学習塾は野田市・流山市の理数学社グループへ

受講コース

小等部

 

 小等部の指導目標

中学校に入ってから困らないようにするために必要な計算力・思考力・読解力・知識を身につけてもらうこと。

具体的な取り組み
  • 思考力を鍛えるために、授業で「なぜそうなるのか」をしっかり考える授業を実施
  • 中学生になってから困らないように、授業の受け方やノートの取り方などもしっかり指導していきます。

 

国語

小説や評論文などを根拠をもって解くことが出来るようにしていきます。言葉の意味や表現の仕方を授業や読書感想文などを通して学習していきます。また、学校の授業とは異なり、ひとりひとりが「なぜそうなるのか」と考えられるように、授業の中でしっかり質問し自分の考えとして発表できる力を身につけます。さらに毎回の授業で漢字ドリルを用いての漢字の宿題があり、5ページ毎に漢字テストを行い確実に身につくようにしていきます。
 

算数

理数学社の算数では、「公式の羅列」「ただ答えが出せれば良い」という授業は行いません。なぜそうなるのか、ここで学ぶ内容はどういうことかなどをしっかり学びます。たとえば、速さの問題など「み・は・じ」を扱うことはしません。速さの定義から考え、本来の意味から考える練習をしていきます。基本的な問題からやや難しい問題を扱い思考力を養います。また、確実に理解しているかを確かめるために小テストを各単元で行います。宿題が未提出や小テストが不合格の場合には居残り指導なども行いますので、分からないまま先に進むことはありません。
 

理科実験教室

定期的に理科実験教室を開き、科学に対する興味を持てるようにしていきます。

「どうしてそうなるのかなあ」というのがとても大切なので、

実際にいろいろな経験をして、考える力を身につけていきます。
 


 

 
対象学年 小学5年~6年
授業形態 集団授業
科目 国語・算数・英語
曜日 火曜・金曜 PM5:25~6:50

 

 

 

 

 

中等部

中等部の指導方針

中等部では、高校受験に備え全科目をしっかり勉強します。
私立の中学校と同じレベルの教育を行います。
公立の学校にいながら私立中学校の子どもと同じような内容を学習できます。
公立と私立での学力格差が広がる中、しっかりとした学習をすることで今後より飛躍することができます。当然私生活の指導もしていきます。
学力があっても、行動や考え方ができていなければ何にもなりません。挨拶をきちんと行う、話を聞くときはしっかり聞く、先のことをしっかり考え、今さえよければいいという考えではなく、本当に達成したいものがあるのであれば、少しのがまんが必要などといった話もしていきます。
というのは、子どもたちは先のことを知りません。今だけの断片的な考え方になるのも仕方ないことではあります。しかしながら、本当にしたいことができたとき、もう遅かったということがないように指導していくのも塾の役目だと考えています。
卒業して、10年後に「あの塾に通っていてよかった」と思ってもらえるように努力しています。
 

具体的な取り組み
  • 知識面では、英単語テストを授業毎に実施。
  • 各単元で内容をしっかり理解しているかを確認するために、単元テストを行います。
  • 不合格だった場合は居残りなどを行い、徹底して「できる」ようにしていきます。
  • 定期的に面談を行い、今後の学習方針や目標を定めていきます。
定期テスト対策

定期テスト前は2週間前からテスト対策を行います。
課題を出して定期テストで出題される範囲の内容を復習します。特に定期テストでは「暗記」がものを言います。
完璧に暗記できるように指導していきます。まだ、定期テスト直前には土曜日などを使って「定期テスト対策」を1日8時行います(通称プリントマラソン)。

前回よりももって良い点数が取れるように苦手な箇所や暗記しづらい箇所を学習します。

 

学習ガイダンス

理数学社では定期的に学習ガイダンスを行っています。高校入試の情報や、どのように勉強すれば成績が上がるか
などの話をします。 また、キャリア教育だともの行い、子どもたちの将来のヒントになるようにしています。なかなか家庭では情報がない中で、様々な情報を提供し、子どもたちの役に立てるようにしていきます。
 

 

理数学社模試

 

 中学3年生は毎月、中学1・2年生は2か月に1回模擬試験を行い、正確なデータを提供しています。また、模擬試験の後は
専用のやり直しの問題集を課題にし、学習した内容が定着するように心がけています。試験の受け方(満点ねらいはどこから解く、合格点ねらいはどこから解くなど)の指導もしています。全国規模の模擬試験を行うことによって、日ごろの学習がうまくいっているかなどを判断し、面談などを通して弱点の対策などを行います。
 

SLT

SLT(セルフラーニングタイム)とは、授業以外で各学年決められた曜日に塾に来て自習をする時間のことです。
「自分の家だとなかなか勉強できない」という声が多く、このシステムができました。また、課題なども出し、苦手な教科をなくしています。原則中学3年生は日曜日以外、中学1・2年生は週1日参加するルールです。成績とは、自ら勉強をして初めて上がるものです。自習の時間を正しく過ごすことが、もっとも大切なことのうちのひとつです。

 

対象学年 中学1年~3年
授業形態 集団授業
科目 数学・英語・国語・理科・社会
曜日 学年によって異なります。

 

 

 

 

 

中学3年

都内私立大学付属校・千葉、埼玉公立上位校~中堅校へ合格したいあなたに!

理数学社では、高校入試を考え12月までにすべての内容を終えます。その後徹底した演習を行い、入試実践的な問題を多く扱い、実力を養成していきます。
公立高校入試は5科目で行われますので、英語・数学・国語の3教科をいくら頑張っても300点以上にはなりません。理科・社会にもしっかり力を入れ総合的に点数を取れるようにしていきます。「1・2年生のころに扱った理
科や社会の内容はどうしたらいいの?」と思われる方も大丈夫!理数学社には秘策があります。
合格点が取れるようになりますのでご安心ください。
また、毎月行う模擬試験で偏差値を確認し面談などを通して、「こうすればできるようになる」という方法をご提案します。
   

 

   

9月から「入試必勝特別講座」を全員必修で土曜日に行います。
前期(任意)では入試でよく出題される内容を重点的に扱い、学習し忘れていたり、なかなか理解できなかった点をしっかり復習します。さらに、後期(必修)では実践問題を通して入試問題特有の出し方に慣れ、本当の力が出せるようにしていきます。
3年生の後半にはほとんどの生徒が思いっきり成績が上がり、「こんなに上がると思っていなかった」などの声が聞かれます。高校選びも楽しいですね。


中学3年生理数学社の特徴

●12月までに3年間の学習をすべて終了
理科・社会の理数学社の秘策!総復習の徹底
各教科単元テストの徹底
面談毎に成績アップのご提案
入試必勝特別講座
無料の定期テスト対策
千葉学習塾協同組合の協力による「公立高校入試合格点(試験+内申)」
の最終的な合格判断&第3学区公立高校合同説明会

 

 

 

中学1・2年

まずは内申点 定期テスト学年上位へ!

まずは内申点 定期テスト学年上位へ!理数学社では、1・2年生は大前提として「学校の授業が簡単」と思えるようにしていきます。学校の授業が簡単と思えば、「やる気
も出てもっと頑張ってみよう」と考えることが出来るようになります。そうして自ら勉強するようになります。3年生になってからいきなり受験勉強をするのではなく、1・2年生から徐
々に学習習慣をつけ、3年生からの飛躍に備えていきます。
また、定期テスト3週間前から徐々にテスト対策を無料で行います。また、テスト直前の土曜日などを使って理科・社会のテスト対策講座を行います。学校の試験範囲を集中的に扱うことで飛躍的な点数の伸びが期待できます。
   

 

 

数学や英語といった教科は、直前にどんなに頑張ってもいきなり点数が上がることはありません。日々の授業を通し、しっかりした学力を身につけていきます。
 また、2カ月に1回全国規模の模擬試験を行いますので、学校の順位ではなかなか分かりずらい全国的に見た成績を確認できます。
志望校判定もありますので、高校入試に対する意識も早い段階で高まります。
統計的に3年生になって志望校を決めた子よりも、それ以前に志望校を決めた子の方が成績上がりやすい傾向にあります。

 

中学1・2年生理数学社の特徴

学校よりも先を行く授業
家庭学習またはSLTサポート
単元テストの徹底
面談毎に成績アップのご提案
無料の定期テスト対策
英単語テストの徹底
   

 

 

 

特徴
 特徴1
無料定期テスト対策

定期テスト前は2週間前からテスト対策を行います。課題を出して定期テストで出題される範囲の内容をしっかり復習します。特に定期テストでは「暗記」がものを言います。

しっかり暗記できるように指導していきます。また、定期テスト直前には土曜日など を使って「定期テスト対策」を1日8時間行います。前回よりももっと良い点数が取れるように苦手な箇所や暗記しづらい箇所をしっかり学習していきます。

 

 特徴2
学習ガイダンス

 

高校入試の情報や、どのように勉強すれば成績が上がるかなどの話をします。

また、キャリア教育なども行い、子どもたちの将来のヒントになるようにしています。

なかなか家庭では情報がない中で、様々な情報を提供し、子どもたちの役に立てるよ うにしています。

 

 特徴3
SLT(セルフラーニングタイム)

塾の授業以外の時間も自分で学習できるようにしています。特に「自分の家だとなかなか勉強できない」という声が多く、このシステムができました。

また、課題なども出し、苦手な教科をなくしています。原則中学3年生は日曜以外、中学1・2年生は週1日参加するルールです。

これをしっかりやっていると、知らない間に成績が上がっていることが多いのです。

 

 特徴4
理数学社模試

中学3年生は毎月、中学1・2年生は2カ月に1回模擬試験を行い、正確なデータを提供 しています。

また、模擬試験の後は専用のやり直しの問題集を課題にし、学習した内容が定着する ように心がけています。試験の受け方(満点ねらいはどこから解く、合格点ねらいはどこから解くなど)の指 導もしています。

全国規模の模擬試験を行うことによって、日頃の学習がうまくいっているかなどを判 断し、面談などを通して弱点の対策などを行います。